小菅 とし子 兼任教員

受験生に一言
手を使って考えよう。手仕事の良さ、ものづくりの楽しさを子供たちに伝えよう。

専門分野

工芸(金工)

担当科目

工芸科教育法1,2

経歴

●修士[工芸鍛金](東京藝術大学) ●1972~2011年都立高校にて非常勤講師、専任教諭を経て現在再任用非常勤教員 ●研究発表「陶芸--グランドの土を焼いてみる」「バランストイをつくる」「身近な素材で作るいきもの」 ●藁細工・円座、猫ちぐらを制作 ●1976~2011年グループ展「ARAGANE」(毎年)


「綴り」
1993年
W1000×L1500×H700cm
陶板、銅線の鍛造

「咲いた!」
2009年
W100×L100×H120cm
七宝焼き