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プロジェクト一覧

実社会の中で、力を試そう。

アートや商品を企画し、地元企業や地方自治体に提案する授業、「体験実習」。さらに授業から飛び出して、学生が自ら発足・参加する「産学公の自主活動」。感性を高め、自分の作品を世の中に発信できる「学外の作品展」。造形芸術学部の学生は、さまざまな機会を活かして、卒業後も社会で役立つ実践的な力を磨いています。

体験学習

自然超人オウメンジャー

2009年、学生が企画した青梅市のご当地キャラクター「自然超人オウメンジャー」は、現在、TV取材が急増中。

体験学習

巨大だるま

2008年1月。16名の学生が制作した高さ3mの「巨大だるま」が、JR青梅駅前のロータリーに姿を現し、行きかう人々の足をとめました。それ以来、毎年の「だるま市」の日に青梅駅前に登場します。

体験学習

東洋米菓デザインプロジェクト

東洋米菓からの依頼を受けて学生たちがデザインを企画・制作した「青梅せんべい」と、洋菓子を詰めたギフトボックス「PASSIONATO」が2008年5月に発売。

体験学習

彩香(SAYAKA)

2007年に日本酒“澤の井”で有名な小澤酒造と、若者でも気軽に楽しめる日本酒を目指して共同開発された「彩香(SAYAKA)」。

産学公の自主活動

青梅マラソンスポーツタオル2010

学生コンペで最優秀賞に輝いた「青梅マラソンスポーツタオル2010」は、タオル製造販売会社ホットマンから販売。

産学公の自主活動

ヤサカ&明星大学 産学協同プロジェクト「ガーデンギフト」

2010年に開催されたガーデンギフトコンテスト。多彩な作品の中から、木製プランター「PoPet」が最優秀賞に輝きました。

産学公の自主活動

ヤサカ&明星大学 産学協同プロジェクト「創作椅子」

ホームセンター・ヤサカとの産学協同プロジェクト第1回目は、創作椅子コンテスト。「パズル」が最優秀賞に選ばれ、2009年8月に販売開始しました。

産学公の自主活動

映画看板による地域活性

1994年から続く映画看板による地元商店街の活性化プロジェクト。2009年度は新たに27枚の看板が完成しました。

産学公の自主活動

東京五輪招致アートイベント

2016年東京オリンピック・パラリンピック招致のために、2008年にアートイベント「紫MOVE」を実施しました。

産学公の自主活動

明星大学×安曇野アートヒルズミュージアム空間計画

「安曇野アートヒルズ」は長野県にあるガラス施設。その巨大な吹き抜け空間のディスプレイを造形芸術学科の卒業生が担当しました。

学外の作品展

アートプログラム青梅

「アートプログラム青梅」は、画廊や美術館で開催される従来の作品展とは異なり、路地裏や学校など青梅の街中に作品が展示されます。

学外の作品展

青梅宿アートフェスティバル

「青梅宿アートフェスティバル」は青梅商店街活性化を目的に、毎年秋に開催。2009年度はデザイン系・クラフト系の学生が多彩な作品を出品しました。

学外の作品展

織物の里アートフェスティバル

織物の里として栄えた長淵を、アートで活性化する「織物の里アートフェスティバル」。2008年度は、明星大学から17名の学生が参加しました。

学外の作品展

MOギャラリー

商店街活性化プロジェクトの一貫としてJR青梅駅前で運営される作品ギャラリー。年間を通して、さまざまな作品が展示されています。

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